2015年07月21日

わさび

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2015年07月20日

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くま
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2015年07月19日

今日も休載日

町によいのが一個ありましたが、うまく写真がとれなかったので、またの機会と言うのと、たまに通る道にへーこれの金あるんだなあ、と言うのがあるのですが、それもまだカメラには押さえていないのでまたの機会です。
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2015年07月18日

どこかにあったはずの焼酎が見あたらないぞい、さてはトロッコに乗ってどこかで躓いて伸身の宙返りを決めているのに違いがない、きっとそうだそうに違いない!


今日はずっと家から出ずに、なんならばほとんどの時間を座椅子に座って一日を過ごしていました。
たいした一日でした。
みなさまに幸運を!!
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2015年07月17日

「白髪まゆげ」


「白髪まゆげ」

まゆげに昨日までいなかったはずの白髪まゆげが1本生えていた
はっ!と、気づいたら右手が白髪まゆげを抜いてしまっていた
また生えてきてほしいなあ白髪まゆげ
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2015年07月16日

うおうーおー


気になると言えばカブトガニだ。

カブトガニは何なんだ。と、思いながら成人式を迎え(出てないけど)三十路となりながら、いまだカブトガニの本質が何なのか気付いてはいない。調べてもいない。
俳句の世界では五七五そこから、短歌は七七と続く、七!そして五は強い世界だからその文字数が五のカブトガニはなかなかに使い勝手のよい言葉に違いない。季語こそいつになるのか分からないし(調べてもいないし)、カブトガニが、どれ程の、それら、に、登場しているのかは私は知らない(調べてもいない)が五文字の歌や何かの部分の五文字をカブトガニに変えて読んでみては、どうだろうかと夜毎夜毎に思う。
ブルーハーツの月の爆撃機であるのなら、手がかりになるのは薄いカブトガニ、だ。私の頭の中ではこのバージョンが大流行だ。カブトガニ。
だからと言ってカブトガニが、そこまで偉大なのかと、なるのであれば私は疑問を呈したい。カブトガニはそこまで偉大なのか?
まずは人間にどれほどの貢献をしているのか分からない(調べてもいない)し、カブトガニがどんなのかも実際に見たことない(本当はあるはずだけれど記憶に残ってない)その、言葉の強さこそカブトガニの強さなのだ!と言う気がしないでもない。
というと言葉を作ったのは人間であって、カブトガニの偉さは全て人間の手柄、という考えを浮かべる。人間が偉い!人間大好き!人間の万歳!!

いやいや、となる人もいるだろう(それはカブトガニ側からだけの目線でなくても)。人間はそんなに偉いのか。前に人間にどれほどの貢献をしているのか、と書いたが、自分は人間だけど、人間がそんなに偉そうにしてはいけない、とは、とても思っている。またカブトガニも、同じようにそんなに、偉そうにはしてはいけない、地球もそんなに偉そうにはしてはいけない、ハムは少しだけ偉そうにしてもいい、カブトガニと人間はいけない、カブトガニは濁点が間間に入っているところがよいけれど、これも言葉のゆえだし、カブトガニは自分がカブトガニだなんて思ってはいない。自分たちのことをぎょうざと呼んでいるかもしれないし、オイスターソースと呼んでいるかもしれない。カブトガニは見たことない(あると思うけど覚
えてない)。食べられるのかどいかも知らない(調べてもない)し、食べられるよ、と言われても別に食べないでもいい。カニをそんなに食べないでもいい。カニは剥くのが面倒なのと、汁が垂れてくるのがよくない。カブトガニは、それよりも食べないでもいい。カブトガニを剥きたくもないし、カブトガニから汁が垂れてほしくはない。カブトガニはカブトガニとして立派に生きて欲しいと思う。カブトガニを逆から読むとニガトブカ。これも、何かいそうな名前だとも思う。ニガトブカも別に食べないでもいい。逆にしないでもいい。
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2015年07月15日

ぎいぶにゃちさひるた


ぬがでぺたぶ。
じゃぐなけふふ「ぎぶらあぼ、ろかばぬけらんやあ」ふさまろは。
とぽどか、せね。
ぶぐはらぐらぐ、ぢやな。
「げつほにき、そこなていら。ほやま、んは」
「ぬか、てすがやがららかやはと」まかた。ほすよや、かさかたら。
ほさふ、てちねぬよ、りはまなけなはまふ。なかはなはまふ。
じぬやりとやばんめ、ふさむれき、そひしくね。
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2015年07月14日

冷や汗三部作


お酒を飲んで朝ごはんを食べていたら、寝ていた。
窓は開けていたし扇風機は回していたのだけれど、この気温で、目を覚ました南中の時間には喉がからからいで死ぬかと思った。あと首もいたい。寝直したいけれどちょっと寝てるのでなかなか寝れない、かと思ったら、すぐに眠れて眠れた。起きたけれど眠たい。いろんなことわざを眠たいに変えて、ねむたい。早口言葉を眠たいに変えて、ねむたい。ねむたいねむたい、言いながら寝て、携帯のアラームが鳴って寝ながら顔の前で止めようと思ったら握力が弱くて唇に携帯が落ちて、痛い。
言葉は悪いのだけれど昨日道で見た、くしゃくしゃの老婆は公衆電話の中で煙草を吸おうとして、実際に吸っていた。そんな個室で煙草を吸ったらもくもくになりやしないかとざわっとした気分もあったけれど、ひと昔前ならば、そんな光景も珍しい事ではなかったんだなあと思うようにもなった。昔はたくさん公衆電話があって、煙草はどこで吸ってもよいものだったように思う。今はどちらも違う。
今日同じ道を歩いていたら昨日のくしゃくしゃの老婆と再び遭遇した。
言葉はもっと悪いのだけれどくしゃくしゃの老婆は落武者のような髪型をしている。反面、持っている鞄にはラメのついたキラキラの赤いリボンのアクセサリーをつけていて、存在感の際立ち方はすこぶる大したものだ。
昨日は昨日でざわっとしたのだけれど、今日の老婆は自販機の釣り銭に手を入れて忘れ銭を探していて、もっとざわっとした。とてもざわっとしたけれど、ざわっとしたという以外にどう書いてよいか分からないし、書かない方がよい事柄なのかもしれない。
そんなことを書いていたらとてもお腹がいたまってきた、いますぐにでもトイレに駆け込みたい気分だが、もうしばらくの我慢だ!
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2015年07月13日

なんの小錦

KIMG1145.JPG

熔接をしていたら出られなくなった人じゃないか!?
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2015年07月12日

めきめきめきめき記


うずらの卵がメキメキメキっとひび割れて
鶏の卵が産まれる!

鶏の卵がメキメキメキっとひび割れて
ダチョウの卵が産まれる!

ダチョウの卵もメキメキメキっとひび割れて
煙草とマッチが産まれる!

煙草の巻き紙はメキメキメキっと剥がれて
乾し草が散らばる!
散らばった乾し草は月になる!
空には月がたくさん!

取り残されたマッチは火をつける
シュッ!ジュボボボボ!火!
火?
火ではない星だ
ぼんやりと光った星だ

星は一つだけ、
月はたくさん!!
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2015年07月11日

りんごじゅーすとかたたたき


じぶんはむかしからこえがちいさかったわけではない。(ぶっとびー!)
いつからかしぜんとちいさくなっていきいまでははるときはまあまあでるとおもうけどとてもちいさくちょうどいいとこのこえをだすのはなかなかむずかしい。(ぶっとびー!)
じぶんがいつからこえがちいさくなったのかをかんがえたら、まだ、だんちずまいだった、あのときに、えいが、りとるヴぉいす、をみたときくらいからじゃないかとおもい、ちょうどそのえいがをみて、ちいさくなるなんて、まさに、おおたわけー!(くわえて、ぶっとびー!!)と、そんなわけないといっしゅう(すうじのいちにける)しようとおもったのだけれど、ちょっとまてよと、あながち(つよいというじにひらがなのち)まちがってもいないようなきがしてきて、はっ!わいはみそじをこえたいまでもがくせいじぶんにみた、りとるヴぉいすにしばられていたのか!と、そんなきぶんになった。
ぶらす、りとるヴぉいすはすきだけど、すぷりんぐがーでんとしまもようのぱじゃまのふたつはそんなになようにおもうのは、みたじきなのかもしれないとおもう。だから、なにって、わけじゃないんだけどね!
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2015年07月10日

ぶにゅぶにゅらーじ


どこかに70000000円くらい落ちてないかなーといつも思うんだけど

なかなか70000000円落ちてないんだよなぁー


チェー!
posted by 浜岡七十八郎 at 14:25| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月09日

ぽおぽおと光りながら凍っていくよ


夕方にお金の歌を鼻唄で歌っていたけど今はもうほとんど覚えてない。
お金の糠床に、お金を漬けて のところは覚えているけれど他にはもうほとんど覚えていない。
そらから昼は歌っていない珈琲の鼻唄の記憶を司る旅路に出掛けようと思ったけれど歌っていないからその記憶もない。
珈琲と言えば、このあいだコンビニで挽き立てのやつのホットコーヒーを頼んで紙コップに注いでプラスチックの蓋をつけてあいた穴からするするすすろうと思ったら飲み口近くのプラスチックの蓋、円の一部が欠損していて、思いがけないところから熱い珈琲が垂れてきてあちち、やれやれだぜとアメリカンな仕草こそしてないけど熱かった。熱かった熱かった。あめがふうればおもいだす。とは、この事だ。その日は雨だったわけではないけれど、何となくそう思う。記憶のいかついところに吸盤でぷきゅうとくっついて鬱血しているところがある。気づけばあざとなっている二の腕のそれに似ているように思いながら実は全然に似ていない。
お金の糠床にお金を漬けて、そのあとはなんだったっけか。それはそうとすすると言う字は啜る口にヌ4個ないし又4個、卑猥と言えば卑猥だと言っていいようにも思う。啜る。すすると言えばパスタもすするもので、ペペロンチーノは安っぽければ安っぽい程美味しく感じる!と書いてある短冊を発見!なんて明!この人とは一度一緒に盃を交わしながらイカの凍ったやつで首根っこを叩いてやりたい!と思ったと言えばそれもまた嘘の話で、望むのは、人々が出来るだけ凍ったイカで首根っこを叩き合わない世界の来ること。私は義務教育から何年か何年も教育を受けながら、それが何か今一掴めずに、お金の糠床にお金を漬けての後も思い出せず、あめがふうてもおもいだせず、左の鼻の穴の調子も未だよくはならない。かと言って
右の鼻の穴が絶好調かと言えばそうでもなく、絶対にパンクしないタイヤは作れないものなのかなとか呑気に思っている、かたいのとかで。
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2015年07月08日

確実に候


名古屋に住む兄から電話。
兄から電話がある事はそうはないので何事かいなと思い、折り返し電話をすると、家族でディズニーランドに来ているとの事。

「それで今日は何をしてるんだ?お前は」との電話。夕方。
「いや、別に特に何もしてないよ」と私。
「そうか、じゃあ出る時にまた連絡するよ」と兄。

東京にやってきたので久し振りに会ってご飯でも食べようという事に違いない。
姪っ子甥っ子にも会うのは久し振りだなあと思う。

夜になる。
七夕のパレードのようなものがあるのだろうなみんなそれはそれは楽しんでいるんだろうなあ。
眠くなる。
眠る。
起きる。朝。
ご飯を食べて、お昼。
少し寝て、夜。
ビールを飲んで、ご飯。
連絡はまだ来ない。
きっと兄はまだディズニーランドにいるんだろうなあと思う。
さすがに夢の国だ!

〈ここでクエスチョン!〉
昨日のタイトル「普通自動車」の代表作と言えば何かな?答えられたら100点!
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2015年07月07日

普通自動車


なんて名前か分からないけれどクラシックの曲で、
タンタンタンタンタラララランってやつ、ありますね。
タンタンタンタンターンターと続くやつ。
そのあとまた、タンタンタンタンタラララランとなって、
タンタンターンタタタタタターンと高くなるやつ。
タタタタタタタタと、高いままをキープして、
そこからジェットコースターを落ちるように!ターン!ター

そのあとは

タンタンタンタンターンター
タンタンタンタンタンタンタ
タタタ(繰り返すよ!)
タンタンタンタンタンタンタ

というやつ。
そのあとのところはまあいいのですが、歩きながらそれをずっとやっていって(やっていて?)ジェットコースター前のタタタタタタタタからターン!ターのターン!のところで頭をガックシ下げて、その後のところで戻ってまた最初からやって(やって?)、ターン!のところで頭をガックシ下げてもう立ち直れないよみたいな気持ちで、また戻って最初に戻ってターン!でガックシ誰にも馴染めないよという思いでまた戻って最初から…というのをしながら(しながら?)帰ってきました。皆様も是非いや是是でやりましょう。ターン!
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2015年07月06日

へちまのポニイステイト


ガードレールに片足のせて
女の子と喋ってるおじさんがいた
私も
あんな風に
なりたいものだ!
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2015年07月05日

黒糖


もうすぐ七夕かと思うと東高円寺は蚕糸の森公園近くにある家庭料理居酒屋七夕を思い出す。一緒に思い出すのは、その店の目の前の道で野良猫ではない小動物がすすすと横切ったことで当時はフェレットでないか!と思っていたのだけど、よくよく思うとハクビシンだったのでないかと思う。それとは全く関係のない話だけども東山動物園にいるキンシコウは必ずや一度は見るべきだ!
思い上がりも甚だしいのだけど、自分が好きだ!と言った馬はみんな難儀になってしまうように思い、かなしい、これからはできるだけひっそりと心うちで応援をして生きていきたいと思うものだ。
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2015年07月04日

やりいかの大慌て


サニーブライアンの勝ったダービーをVHSに録画していて何度も見返しておった少年祐次浜口君の好きな馬はそのレース4着のエリモダンディー君、サイレンススズカがまだ頭角を現す前、ドーベル、ブライト、エアガッツとメジロライアン産駒の当たり年、おもしろ血統弥生賞馬ランニングゲイル、シルク2頭出しのジャスティスとライトニング(と思ってたらライトニングは除外だった)後に菊花賞を勝つマチカネフクキタル、ステイゴールドがやっとのとこで未勝利を勝ち上がって500万下出走の一週間前、東京優駿、なんだか楽しげな時代です。ライアン当たり年と書きながら、勝ったサニブー、2着ジャスティス、そして内を突いて良く伸びたけど4着エリモダンディー君少年祐次浜口君大興奮、除外の皐月賞2着馬ライトニング、着外だけど皐月賞5着から臨んだセイリューオーと4連勝で朝日杯を勝ったマイネルマックスもブライアンズタイムの子供、ブライアンズタイムの時代、ナリタブライアンとマヤノトップガンの阪神大賞典一騎打ちの時代、今でもブライアンズタイムの子供は好きだし、カフェブリリアントにはどこかでG1を取って欲しいと思う、レインボーダリアのように、レインボーダリアとゴールデンダリアはダリアでごっちゃになりながらゴールデンダリアの弟、父ブライアンズタイムが菊花賞2着馬スカイディグニティなのか勉強になるものだ。
と、長くなりながら、それからも、あの馬(ダイワパッション)やこの馬(タマモサポート)を好きになりながら、近頃で随一で好きなのが、マコトナワラタラ、最初の頃はマコトナラワタナと間違えて覚えていてお母さんの名前もマコトランキンと間違えて(本当はマコトキンラン)覚えていた馬ですが、13年5月の鞍馬Sでお世話になってからは、ずっと好きで追っかけながらそれからはずっと勝ち味に遅れその次に勝った醍醐Sでは1番人気ダンスディレクターが強いだろうと馬単2着流しで買ってしまいずっこけた記憶も新しいですが、去年のCBC賞では出走と聞いてこれは帰省ついでに見ておきたいと中京競馬場に走り、結果は芳しくはなかったですが、走っているだけで幸せ、追い込み一辺倒ながら近頃は前にいく競馬も覚えたナワラタナ、ためるとまあまあえぐい脚も使うナワラタナ、今年もCBC賞を走るよナワラタナ、なんだか今年はいいように思い、財(小銭)をはたいて応援をしたいと思います。がんばれ!がんばれ!がんばれー!!!


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2015年07月03日

へむみんぐ

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笑ってるけどもう使わない方がいいそうです。下も
posted by 浜岡七十八郎 at 22:09| クアラルンプール ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月02日

へどへど


50×50の升目の中、オートフォーメーションで文字羅列をした時にもおおよそで7から9個くらいの単語が発掘されるもの。というのが昨今の賽子振り連中の言い分らしく、その中で発掘された一つの単語は「バタ」でありました。バタ。
そんなことを考えていたら頬をピシャリと打たれた!石と石がぶつかって火花が起こったそれを近くで見ていた蟻の気持ちである、石と石が一言ずつ喋るのである。

石「わさびと」
石「本わさびは」
石「辛さが」
石「全然」
石「違う!」
石「わさびより」
石「も、」
石「本わさびの方が」
石「全然」
石「辛い!」
石「桁違いに」
石「辛い!!」

石と石「バタ!」

すき焼きを見て玉子はどう思うのか知りたいだろうか?玉子は一人だけ別のお皿で鍋をにらみつける。甚だにらみつける。玉子は見ていた!それをお米も見ていた!お米と玉子!お寿司と緑茶!どてどてと溢れてくる。玉子はひとりだ。どうかあなたが玉子を見つけた時はバタの事を思い出してほしい。
なぜならば、あなた自身もバタなのかも、しれないのだから
終わりはこないよ、みんなバタなのかも、しれないのだから
posted by 浜岡七十八郎 at 22:52| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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